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こたろーちゃんへ 

私のブログに載せていいことかどうか迷ったのですが・・・

リンクを貼らせていただいている「よんきち」ブログのこたろーちゃんが、
昨日の夜に、虹の橋を渡って神様のもとへ召されてしまいました。

よんきちブログでは、こたろーちゃんの闘病生活が紹介されていたのですが、
本当に飼い主さんの愛情がひしひしと伝わってくる内容でした。
ご夫婦でこたろーちゃんの看護&介護を前向きにされている記事は、
いつも感動して読ませてもらっていました。

15歳という年齢でしたが、いつも元気だったこたろーちゃん。
ある日を境に寝たきりになってしまいました・・・。

また、元気になって「こたろー帝国の逆襲」を楽しみにしていたのですが・・・
その夢は残念ながら叶いませんでした・・・。

でも!きっと、今頃は虹の橋を元気に走り回っていることでしょう。

心よりこたろーちゃんのご冥福をお祈りいたします。

そして何より、いつも前向きな明るさで頑張っていた
ほんなあほなさん、お疲れ様でした。


「よんきち」ブログにも、コメントはしたのですが、
お悔やみの気持ちをどうしても表したくて今日の記事にさせていただきました。




IMG_2049(1).jpg


[ 2009/09/15 23:20 ] ブログのお友達 | トラックバック(-) | CM(5)

【ほんなあほなさんへ】
まだ、お忙しい中コメントの返信ありがとうございます。
無事にこたろーちゃんへのお花が届いたようで安心しました。
ベリル&ジュエルの、「どうしてもお花を送りたい」っていうささやかな気持です^^
ほんなあほなさんも、どうかお身体をご自愛されますように。
[ 2009/09/18 00:59 ] [ 編集 ]

ありがとうございました。

ベリル君、ジュエル君、素敵なお花、どうもありがとね。おばさんたら、びっくりして、喜んでたよ!もちろん、こーもスゴク嬉しい^^だって、おばさんたら、
お水とカリカリと、猫草を供えるんだよ~ひどくない??だから、ベリル君と、ジュエルくんが、送ってくれたお花のお陰で、ぱっと明るくなったよ~
みんなと一緒に遊べるのは、まだまだ先だから、
それまでに、コッチの世界を仕切ってボスに昇格しておくからね^^v Byこたろー

宝石猫の主様。
ブログ上で、こんな心温まる記事をUPして下さり、ありがとうございます。しかも、本当に素敵なお花を贈ってくださり・・・感激しております。
気にかけて頂けるだけで、私達家族も、こたろーも、幸せモンです。感謝の気持ちを込めて、
皆様の、健康をお祈りさせていただきます。

ありがとうございました。
[ 2009/09/17 04:06 ] [ 編集 ]

皆様、コメントありがとうございます。

【Peace MKさんへ】【mindyさんへ】
いつも一緒にいた猫が天国に行ってしまう・・。
でも、側にいるのが当たり前になってたから、
いなくなったことを忘れちゃう・・・
いないなんて信じられない・・・。
そして、ふいに「あぁ、もういないんだぁ。抱っこしてあげられないんだぁ」って
現実に引き戻されて、涙が溢れて止まらない・・・。

私も19年一緒にいた猫が亡くなった時、こういう気持ちでした・・・。

本当に愛する猫との別れは辛いです。

それでも、最後の息を引き取る瞬間まで一緒にいられたことは
動物を飼っている者としての責任を果たせたのだと、今ではそう思えます。
こう思えるまでには、かなり長い年月が必要でした。
(その間にペットロス症候群のようにもなったりしましたが・・・。)
愛する者の死を受け入れるには、やっぱり時間が掛かります。

でも、一緒に楽しく暮せた思い出は永遠に消えない宝物です!

今、一緒にいる猫たちとも、たくさんの宝物を増やしていきたいですね!!
[ 2009/09/17 00:11 ] [ 編集 ]

こたろーちゃんは虹の橋を渡ったんですね。
命ある者いつしかと分かっていても辛いです・・・。
同じ道を通ってきたのでどれ程の心痛であるか
お察しいたします。

虹の橋のたもとにウチのIndyもいると思いますので
仲良くしているのではないかと。

今日はこたろーちゃんにポチッとな~♪
[ 2009/09/16 07:04 ] [ 編集 ]

私も、何度かお邪魔していました。
とても残念です。
こたろーちゃんが、亡くなる前日にも、お邪魔しましたが、
ご家族の心情が伝わってくる内容でした。

今、ご家族の方が、どれほど寂しい思いをされているかと思うと、
とても掛ける言葉が出てこず、ブログの方にはコメントも残せませんでした。

私の友達のキジトラにゃんこも、今年6月に17歳でお星様になりました。
そして、私の実家のにゃんこも、今年17歳です。
友達とはいえ、私自身もショックで、ブログに記事を残しました。
一生懸命生きていた証を残したかったからです。
絶対忘れてはいけない出来事だったからです。
動物は、諦めるということはしません。
いつも前向きです。
私は、こんな動物に惚れ込んで、一緒に生きています。
私が、今、幸せに暮らしているのも動物のお陰だと、
日々感謝して生きています。
こたろうーちゃんの体は無くなっても、こたろーちゃんへの気持ちは、
ずっと、ご家族の心の中で生き続けています。
ご家族の方が、笑顔で話せるには、まだまだ時間は掛かると思いますが、
この場を借りて、こたろーちゃんのご冥福を心からお祈り申し上げます。
[ 2009/09/16 02:18 ] [ 編集 ]

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